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入信儀式。


レンタルマギカ、第13話です。

今回は、穂波とアディの魔法学校時代のターン。
それも小学生くらいか。

穂波がかつて落ちこぼれさんだったとは(笑)
そして、アディはやっぱり優等生だったのね(笑)
でもって性格とかもぜんぜん変わってない感じ。

だけど、穂波はやっぱりイツキの目をあんな風にしてしまったことで
魔法使いになってイツキを守りたいためにがんばる。
一番の魔法使いになるとか、
今の穂波と違って大人しめな雰囲気とか、
なんかちょっと可愛かったですよ(笑)

学校で、入信テスト?みたいのが行われ、
学校の旧校舎、それも、アディも言ってた学校の怪談(笑)を
再現したかのような、学校の旧校舎で一日過ごすことに。

ここで、穂波とアディがコンビを組むことになるのですが、
アディはフォルネウスを駆使し、幽霊をどんどん消しさっていく。
本来のこのテストはこの状況に耐えることだったのですが、
アディの目的は、その根源を滅ぼすことだった。

途中、穂波はここにいると言い出すと、アディと別行動になってしまう。
だけど、アディはその源を発見し、フォルネウスでぶち壊すと、
なんとまあ呪派汚染が始まってしまい、
生徒達はみんな倒れ込んでしまう。
アディも私じゃない私じゃないと怯えて逃げ出そうとするが、
その場に倒れてしまう。

ここで、穂波が登場ですよ。
アディを救い、二人協力して、呪派汚染を消すことに。
この時、穂波は初めてケルト魔術を発動したのかな?
それで見事に救われたわけです。

今回の話は天才と秀才の違いとか単純なものでなく、
穂波とアディの考えややり方は違う、だけど、
お互いを理解し、協力していくというお話だったような気がします。

しかも、全体的に雰囲気がハリポタぽかった(爆)

いや、うん、このBGMは好きだけどさ(笑)。。

落ちは、アディの屋敷に、イツキと黒羽がアルバムを届けて、
それでアディが語っていたって感じでした。
途中、穂波もやってきましたがね(笑)

アディには、なんで魔法使いになりたかったのか見抜かれていたけど、
イツキと黒羽たそになんで魔法使いになろうと思ったのか聞かれると、
答えないで、心の中で「いっちゃんのためや」と言うと、
駆け出していっちゃいました。

あ、あれ?アディ先生になってる(爆)
穂波クビ(爆)

次週。星のキオク。




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