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クスノキの下で。


ペルソナ-トリニティ・ソウル-、第8話の感想です。


山咲まゆりという名の、緑髪のメガネっ娘の転校生がやってきました。

どうやら、叶鳴とは幼馴染だったようで。
それに、慎や洵もどうも見覚えがあるようで。
たしかに、マレビトの橘花沙季に似ていた。
ってか、そうでした(笑)
ラストでぺったんこ頭(笑)の瀬能と会ってて、さらに声や雰囲気も
橘花に戻ってた。そして、ペルソナもそうだった。

まぁ、その転校生がやってきてから、
クスノキが変形してたり、管がひねられていたり、椅子が変になってたり、
ってか、叶鳴の椅子にサボテンが刺さってるとか、卑猥だろ(爆)
とか、マネキンが切られて黒板にひっついててシュールになっていたりと(笑)、
超常現象勃発。

そこで、慎、洵、拓朗、めぐみ、叶鳴で、夜の学校に潜入したわけです。
本当は4人でって話だったんだけど、
慎が家を出てく姿を見てたから洵も来たんだろうけど、
洵の到着のはやさには驚いた(笑)
ちゃんと管理人にセキュリティはずしてもらっておいたり(笑)
それから、ペルソナは大丈夫で幽霊がダメなんて笑っちゃうぜ慎。
御守りにぎりしめてたりしててちょっと可愛かったけど(笑)
黒い人影や、うなり声、また管がひねられたり、人体模型が動きだすとか、
いろいろ起こったけど、理科室でまゆりが意識を失って倒れていた。
救急車を呼ぼうと携帯でかけようとするが、奇怪音がなるだけでつながらない。

そんな時、洵がクスノキの下で、幽霊と交信し、なだめていた。
そうしていくうち、まゆりの意識も戻っていった。
洵がペルソナを召喚し、その幽霊を浄化。
するとマユリも無事目が覚めて一件落着。
翌日には、昨日のことをよく覚えていないと言ってましたが…。
洵の活躍回でもあったわけですね。
ってか洵のペルソナの力が発揮できたのは初かな?
見た目も女神系っぽいし、やはり攻撃系ではなく、
回復や補助形なんだろうな。

あのクスノキにいた幽霊って一瞬ペルソナかと思ったんだけど…。
まゆりがやたら苦しそうにしてる描写があったり、
瀬能から薬もらってたりとあったけど、
ペルソナの制御ができなくて幽霊みたいにさまよってたまゆりのペルソナ?
とも思ってしまった。前に、研究所みたいなとこでなんかやられてたしさ。
だけど、霊感云々とか話してたしなぁ。素直に地縛霊の仕業ってことで(笑)

ラストでまゆりと瀬能が話してて、
まゆりはまだ学生ごっこを続けると言ってました。
いろいろと気になる存在がいるようです。

また、クスノキの下で叶鳴がただ拓朗に赤点のテストを拾ったかなんだかで
渡そうとしてただけなのに、告白と勘違いしてあわてて、
あげく、めぐみが好きなんだとか言い出して吹いた(笑)
だけど途中慎も来て、二股かよ?!って展開になったり(笑)
このクスノキの下というのは告白スポットらしく、それで拓朗は勘違いしてたけど、
ってか拓朗のことはわざわざ勘違いさせるような場所
選ばなきゃよかったのに(笑)
そんなわけで、叶鳴はなぜ慎を呼び出したかというと、
告白というか、おそらく、影抜きしてください、だったんだろうな(笑)
後に図星のような展開やってたしね(笑)
最初は慎とめぐみかと思ってたけど、叶鳴が慎を好きみたいだね。
その慎は恋愛とか苦手そうってか、映子さんみたいのがいいんだろうなぁと(笑)


次回。海からの呼び声。
映子さんのターン。




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