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朱に染まる雪原。


ペルソナ-トリニティ・ソウル-、第13話の感想。


映子姉ちゃあああああああああああああああああああああああああん
うわああああああああああああああああああああああああああ。・゚・(ノД`)・゚・。

なにこのミスリード。

あれだけこれだけ諒の死亡フラグ立てておいてこうくるとは。
でも、諒の生死もまだわからんな…。

洵が捨ててしまっていた授業参観のお知らせ。
これを見つけた慎が行ってやるよと言ったが、そんなの変だよ話してると、
諒がやってきて自分が行く、と。
なんかもうこの時点で悲しいお知らせのような気がして鬱気味になったよ・・。
洵だけ授業参観に親が来るという経験がなかったというのもあり、
やっぱりどことなく嬉しそうな感じだった。

ところが、直前になって、行けなくなったと、慎を両親の墓に呼び出した諒。
慎は諒を責めたが、諒は何か遣り残して置きたいなどと言っていました。
死ぬかもしれない、けど、生きなきゃいけない理由を何でもいいから見つけて、
要は、できることなら生きて帰りたいと、願っていたんでしょう・・。

映子さんはやはり、前回の諒の密会を見ていたようで、
伊藤警部達の前に出たのもそうだったようですね。
映子さんが朝突然車に乗り込んでその話をしたと思ったら、
こっそりGPS発信機を仕掛けてました。
だけど、やっぱり気づいていた諒は、慎に映子に渡してくれと頼んでました(笑)

つーか、九條つええええええええええええええええええええええええ
あの年でペルソナ使いかよってゆーか、お ま え が ペ ル ソ ナ か !
しかも、逃げ出した紀本を殺してしまいましたな・・。
グロい技なのかなと思っていたら、案の定、針地獄のような氷柱地獄のような、
ハマったら串刺しって感じの技でした。
それにやられてしまった諒兄ちゃん…。痛々しい姿でした…。
それでも諒はペルソナで反撃し、九條を消し去ることができましたが、
諒も起き上がれずに…。そこへ映子さんがかけつけてくる。
そこにはまだ暴走したままの諒のペルソナが。
そして、次の瞬間、諒のペルソナが映子さんに……。
彼女は倒れ込み、目を開いたまま朱に染まった雪の上に横たわる……。
諒の慟哭が雪原に響き渡った……。

この時の諒の狂ったような悲鳴はすごかったな(笑)・・。
映子さんはたぶんもう……。

○│ ̄│_

そして諒はどうなったんでしょうか…。
死んでしまったのか。生きて病院にいるのか。
生きてマレビトの一員になってしまうのか。

また、あの赤い髪の少女は九條の娘か?写真があったようだけど。
彼女は姿を変えて潜んでいるっていうのは、赤い髪の少女のこと?


次回。狭間の彷徨。
なんか慎達がカキ氷食ってる描写と、
街の電気が消えたり点いたりと、
まったくもって諒とか映子さんの描写もなく、
かといって、慎達が悲しんでいるような描写もなく、
でもあのペルソナは諒のペルソナか?
マレビトの連中もまた潜在者を探し始めたようだし、
九條もあれで死んじゃいないと思うし、
2クールでは戦闘も激化していくだろうな。
今後もどうなっていくか楽しみです。




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