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解放の子と治癒の聖霊。


ペルソナ-トリニティ・ソウル-、第16話の感想です。


いよいよマレビトとの戦いが始まる。

九條がカプセルに入ってる姿が。
やはり生きてるってことでいいのかな。

玖珠兄弟。
何やら重い設定があるようだけど、本当に設定だけで終わりやしないだろうか・・。
何気に今日、壮太郎が、椎葉が薬切れで苦しんでいる時に、
君は若桜にも時々そんな眼を向けていたねとかなんとか言ってて、
少しその設定らしきものを覗かせていたけど、
実際、彼らのことどこまでやってくれるんだろう。
いや、うん、自分的にちょっと気になってるキャラだったんで(笑)。。
だけど今日、その椎葉は慎達と交戦するも薬切れで倒れてしまい、
そのままほっとかれると、追ってきた洵にやられてしまっていたようなんだけど…。

で、慎達のほうでは、真田らが製薬会社の社長に協力してもらい、
薬を使ってマレビトをおびき出させる作戦に出たが、
その社長の部下がマレビトとつるんでおり、彼らに薬を運んでしまいました。
あと、伊藤ももうすっかり協力者になってくれたんだな。

待ち伏せていた楢崎が何者かに狙われて気を失っていたけど、
目が覚めると側には叶鳴が。
ほんとこの二人は絡むな(笑)。。
ってゆーか、叶鳴なんじゃないのか?楢崎になんかしたのって。
叶鳴も、また、ここどこですか?とか言ってるし(笑)・・。
この記憶障害的なのって、抜き中だからとかいう理由だけではなさそうなんだな。
だって、いちおう叶鳴は抜き中からは脱せたんでしょ?
やっぱ彼女には何かあるんだな。はやく本性出しちまえよ。

拓朗(笑)
あれから半年もの間何してたんだ(笑)
椎葉と戦おうとしてた時、ペルソナをすんなり出せた思ったら、
まーた明後日の方向に飛んでいっちまったよ(爆)
ほんとおもしれーヤツ。
だけど、ここは飛んでいって正解だったのかも?
だって、たぶん、あの後、壮太郎達の所へ行ったら
拓朗だけは沙季がまゆりだってことに気づきそうだったから・・。
バイト先まで一緒だし、直前にちょっといい感じな雰囲気になってたしさぁ。
ってかあの牛丼屋でペル3の曲流れてたな。
てっきり今日、慎が少しでも気づいてくれるのかと思ったけど、
ぜんぜんそんなことなかったわ(笑)
で、沙季は入手した薬をつんだ車で先に行ってしまいました。

洵が負傷しちゃったお。・゚・(ノД`)・゚・。
しかもユキモードになってた。
この魔法はドルミナーとか催眠波みたいのかな。
だけど、壮太郎に反撃に遭って、肩をやられて倒れてしまいました。
壮太郎達は隙をみて逃げていきましたよ。

真田と戌井と話をしてる時、私は戦いたくないと
慎達の元を離れためぐみだったけど、
この場にかけつけてきて、てっきりペルソナ使って洵の傷を治すかと思ったけど、
めぐみのペルソナの担当ではなかったのか?
ここを動けないにしろ、洵の傷はなんとかしないとということで、
とある民家に行くとめぐみは何度も何度も戸を叩き、拓朗は変に思ってたけど、
案の定、「ここ私の家なの」と…。

今日はちょっと作画が崩れてたな。


次回。風の里にて。
めぐみのターン。
とうとう辛い過去が明かされるのですね・・。
赤髪の少女、アマネも降臨してましたな。




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